SARASA 気持ちまで、描ける。

夢に、恋に、仕事に、思い出に、将来に。
想いを巡らす毎日があって、
あなたの人生は色づいていく。
いつもあざやかに、そして思いのままに。
あなたを伝える、それが『SARASA』。

サラサラ書けて発色キレイ。
29色のカラーバリエーション
商品情報

あなたのありがとうを描こう

キレイな文字で気持ちを伝える、特別授業。
ゼブラは、全国の小中学校・高等学校で
「キレイ文字授業」を実施しました。
  1. 授業は、「キレイ文字ノート」に沿って進みます
  2. 気持ちをこめて、丁寧に。
    サラサだから書きやすいね
  3. 最後は好きな色のサラサで「ありがとうカード」を書きました
  4. 明日からのノートが楽しみ!

みんなが使った「キレイ文字ノート」から、キレイに書くコツをこっそり紹介!

見てみる

キレイ文字をマスターしたら、大事な人に「ありがとう」を伝えてみよう。

みんなが「キレイ文字授業」で書いた「ありがとうカード」です!

授業を担当した先生たちから、さらにキレイに書くためのワンポイントアドバイス

西川 洋(にしかわ ひろし)高等学校非常勤講師、川崎大師浄書筆耕員を経てフリーで活動中。
文字は基本的に直線と曲線でできています。
直線は力を抜いて、曲線は卵を包みこむようにゆるやかに書くのがこつです。
文字を書く楽しさも伝えていきたいです。
川本 大幽(かわもと だいゆう)毎日書道会 審査会員 / 春日井市民展 審査員 / 中日書道会 評議員 / 幽玄書道会 代表 / 赫汀書院 主宰
メインの線を引き立たせるために、他の線に注意しながら書きましょう。
例えば、『三』を書くときに、上の二本の線を長くしないで最後の線だけしっかりと伸ばします。
畠田 心珠(はたけだ しんじゅ)書道教室講師。
小学校特別非常勤講師(習字)。日展入選。
「きれいだな」と思う字を見つけたら、それがなぜきれいなのかを考えることです。
そして、字を書くときにはいつも「きれいに書く」ことを意識しましょう。
大事なのは日々心掛け、近道をしようと思わないことです。
五十嵐 龍輝(いがらし りゅうき)日月書道会幹事
行政書士
「こんな字が書きたいな」とあこがれる字を探して、似せてみるところから始めましょう。
先生方の板書、友達のノート、お父さんお母さんのメモなど、"皆さんの周りの手書き文字に注目してみてくださいね。"
棧敷 東煌(さじき とうこう)日月書道会 事務局長
鶴見大学外部講師
”キレイ”な字を書くには、キレイに書くことを諦めないことです。
美しいモノを見て、美しいと感じる心を育てて下さい。
荒金 和佳子(あらかね わかこ)高等学校 勤務 / 高野山競書大会 弘法大師賞 / 毎日展 奨励賞 / 創玄展 特選
文字を書く時には、一文字ずつの中心が揃うように心がけましょう。
文字の中心をそろえるだけでも、行がきれいに通って見え、バランスがよく見えますよ。

気持ちが動いたら、サラサで描こう。

~サラサの書き心地の秘密はジェルインク~
サラサ特有のサラサラとした書き味に加え、
あざやかなサラサのインク色は、
書いている人の筆圧を無意識に下げて、軽い力で
書けて、より一層心地よい書き味を生み出しています。

商品情報

SARASAって、こんなにカラフル!字の太さだって、いっぱい選べちゃう!

みんなも気持ちを描いてみよう!

5種類のグリーティングカードを用意しました。
サラサでいっぱい描いて気持ちをつたえましょう!
ダウンロードして、プリントアウトして使ってくださいね。

好きな人に
ダウンロード
「ありがとう」を
伝えたいときに
ダウンロード
友達への寄せ書きに
ダウンロード
ちょっとしたお手紙に
ダウンロード
誕生日のお祝いに
ダウンロード

各カードは実寸サイズ:A5タテとなります。

お問い合わせは ゼブラお客様相談室
TEL 0120-555335(平日9時〜17時)
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